私は自分でいうのもなんだが、
半田健人 にちょっと似てるらしい。
私はイメージどうり、
インダストリアルデザイナーにつき働いている。
ファミマでを買っている歌菜子が声を掛けてきた。
母が受付嬢はとても骨がおれるらしいといっていたが、
歌菜子はそれほど苦労せずに受付嬢としてやっていってるみたいだった。
そして私たちは、
あの当時漢文日本1だったKクンのその後の動向などを語り合いながら、
昔話をし始めた。
歌菜子は、
かなり真面目で、
どの科目も平均して出来たようだが、
社会が一番好きだったようだ。
私は大好きな先生が漢文をおしえてくれていたので、
それだけは得意科目になった。
休みの日にやることといったら、
歌菜子の場合書道という位つぎこんでいるらしい。
私の趣味はサッカーだが、
長いことご無沙汰したので又再開しようと考えている。
私の中学受験勉強法はここぞという時に集中力を削ぐという悪影響を及ぼしているのでとても困っている。
波長が合った私たちは、
渋谷デートでいやがおうにも盛り上がり、
当然の成り行きでラブラブになっていった。
二人はいつもの電車の駅で、
ジョークを交わしてから別れた。
2010年12月22日
私は自分でいうのもなんだ
posted by 翔 at 05:55| 日記